プライベートクラウドの構築サービス

こんな悩みをお持ちではないですか?

・VPSをたくさんレンタルしているが、毎月の請求額が高額になる。

・物理サーバをたくさん設置しているが、台数がどんどん増えていく。

・サーバがたくさんあるが管理が大変だ。

Ethernet Data Internet Network  - ElasticComputeFarm / Pixabay
ElasticComputeFarm / Pixabay

プライベートクラウドを持ちませんか?

・同じソフトを沢山立ち上げて稼働する。VPSの代わりに使える。

 しかも自由にVPSを増やせる。

・WEBサーバの環境を、好きな時に好きなだけ用意できる。

 拡張性が高く自由なセッティングができる。

 リバースプロキシ・SSLアクセラレータ・ロードバランサ+複数のWEBサーバなど

・オフィスのファイル共有サーバ

なぜプライベートクラウドか?

弊社はオープンソースのプラットフォームを用いた、プライベートクラウドシステムの構築を行う企業です。

世の中には、AWSやGoogle Cloud Platformなどのパブリッククラウドを提供している大手ビッグテックがあります。

日本でもIT企業がVPSなどのインターネットサービスを提供していますが、VPSもパブリッククラウドです。

これらのパブリッククラウドは、大変便利で、直ぐに望みのサーバ環境を揃えることができる反面、気が付かないうちに利用料金が高額になりがちです。

会社のオフィスに物理サーバを設置することもできますがスペースが必要になり、サーバの台数が増えてしまう。

普通の仮想サーバを活用することもできますが、管理の手間はかかるものです。

 

そこで、プライベートのクラウド環境を手に入れることで、管理やシステム構築にかかる手間を削減し、必要な時に必要なだけのサーバを、即時に用意することができます。

”なにより、普通のサーバをたくさん入れるよりもコストパフォーマンスも性能も優れる”

という利点があります。

・ブラウザによるWEBアクセスで、少人数体制での管理が容易になる。

・個別に物理サーバを立ち上げるよりもサーバの運用効率が高い。つまりコストパフォーマンスが改善される。

・即時必要なだけの追加サーバ環境を揃えられる。

既存のサーバの処理能力が足りなくなっても大丈夫

クラウドシステムに新しい物理サーバ(ノード)を追加することで、容易に処理能力を強化することができます。

利用例

1)メタトレーダー用のVPSを複数立ち上げて運用

2)仮想ネットワークと複数VPSで高速WEBサーバ環境構築

Nginx(リバースプロキシ・SSLアクセラレータ・ロードバランサ)+複数のWEBサーバ(Nginx、Apache)など

極めて高速なWEBサーバ環境が構築できます。

3)社内の共有ファイルサーバを構築

・パスワード認証などによるセキュリティーが掛けられます。

ストレージのサイズも自在に増やせます。